理事長挨拶
法人および大学組織図・寄附行為・役員・役員報酬
内部統制システムの整備の基本方針
ガバナンス・コードについて
本法人では建学の理念に基づき、自主的かつ自律的に学校法人を運営し、将来を担う多様な人材を育成するとともに、教育研究活動とそこから得られた成果を通じて社会や地域に貢献すること、社会の要請に応える公共性に鑑んだ健全な大学運営に努めています。
学生、保護者、教職員のみならず広く社会からの信頼を得られるよう、説明責任を果たすとともに、透明性の確保と教育研究活動の維持、継続ならびに発展に努めていくため、本法人が加盟する日本私立大学連盟が策定した 「私立大学ガバナンス・コード」に準拠し、適切なガバナンスを確保して、時代の変化に対応した大学づくりを進めていきます。
今後ともガバナンス・コードに定める「コンプライ・オア・エクスプレイン」の精神に則り積極的な情報公表を行い、教育の質の向上及び運営の透明性の確保に尽力していきます。
関連資料
一般事業主行動計画
次世代育成支援対策推進法および女性活躍推進法に基づく「一般事業主行動計画」の策定について
学校法人京都精華大学は、「次世代育成支援対策推進法」および「女性活躍推進法」に基づき、教職員の仕事と子育ての両立や、女性が安心して長期的に活躍できる雇用環境整備を目指し、一般事業主行動計画を策定しています。
育児休業取得状況の公表について
男性の育児休業の取得割合 66.7%
※公表前事業年度:2024年4月1日~2025年3月31日
※公表前事業年度において、配偶者が出産した男性労働者数に対する、公表前事業年度において育児休業(産後パパ育休を含む)をした男性労働者数の割合