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多様な「メチエ」にふれ、自分だけの表現を手に入れる。

  • 表現の幅を広げる50の共通実技科目
  • 芸術学部のすべての学生が選択できる学部共通の実技科目を50科目設置。たとえば、映像コースの学生が立体造形コースの授業でガラス制作の技術を身につけ、映像とガラスを組み合わせた展示作品を制作するなど、他分野の科目を受講することでコースの学びを発展させ、独自の表現を生み出すことができます。

  • さまざまな表現を可能にする施設・設備
  • 芸術学部の施設・設備の充実度はほかの芸術系大学と比べても全国トップレベル。広々とした実習室をはじめ、大学ではめずらしい紙すき工房、陶芸の巨大な窯、最新鋭の映像編集室など、新たなアイデアや表現に思う存分チャレンジできる制作環境が整っています。


  • 交換留学など世界との交流がさかん
  • 交換留学や海外研修ツアー、海外のアーティストを招いて行う特別講義など国際交流の機会も豊富。国際的な表現を体感することで、多様な文化を知り、新たな視点をもって作品制作にのぞむことができます。



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