キャラクターデザインコース教員 すがやみつるの共著『ビジュアル・ナラティヴとしてのマンガ:マンガ/小説/映画の中の視点から』が出版

2015 年 9 月 17 日

キャラクターデザインコース教員 すがやみつるの共著『ビジュアル・ナラティヴとしてのマンガ:マンガ/小説/映画の中の視点から』が出版

イラスト:菅谷 充(すがや みつる)
デザイン:POSTICS 溝口 賢

マンガ学部キャラクターデザインコース教員 すがやみつるの共著『ビジュアル・ナラティヴとしてのマンガ:マンガ/小説/映画の中の視点から』が出版されました。

本著は、2010年に開催された「日本発達心理学会 第21回大会」のシンポジウムで発表された内容を再構成し電子書籍として刊行されたもので、マンガ、小説、映画という異なるメディアの「視点」をキーワードに、マンガの魅力に迫る議論が展開されています。

書籍名:『ビジュアル・ナラティヴとしてのマンガ:マンガ/小説/映画の中の視点から』
著者:菅谷 充(すがや みつる)・やまだようこ・斉藤こずゑ(著)/家島明彦(編著)
出版社:特定非営利活動法人ratik
発売日:2015年9月11日

特定非営利活動法人ratik Webサイト
http://ratik.org/5495/907438142/

京都精華大学 マンガ学部キャラクターデザインコース
http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/manga/characterdesign/

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