学生アニメーションの祭典 ICAF 2105に、映像コースとアニメーション学科が出品

2015 年 8 月 20 日

学生アニメーションの祭典 ICAF 2105に、映像コースとアニメーション学科が出品

学生アニメーションの祭典 ICAF 2015 に、映像コースとアニメーション学科の学生作品が出品されます。

インター・カレッジ・アニメーション・フェスティバル(ICAF)は、アニメーションを専門的に学ぶ全国の大学、専門学校による推薦作品を上映する学生アニメーション映画祭です。
これまでの出品者は、TVアニメのほか、映画などのさまざまな分野で活躍しており、日本のアニメーション文化を盛り上げる役割をになうイベントであるといえます。

京都精華大学は2002年の映画祭発足当時から映像コースが参加、のちにアニメーション学科も加わり、毎年出品しています。

アート、エンタテインメントなど、多様なアニメーション表現に取り組んだ学生たちの作品を、この機会にぜひご覧ください。

京都精華大学 上映作品紹介(ICAF 2015ウェブサイトより)
http://www.icaf.info/icaf2015_index/2015_pvtop/2015_kyotoseika

また、東京会場では、本学アニメショーン学科を卒業し、アニメーション作家として活躍する石田裕康さんがトークセッションに登壇します。

ICAF 2015
会期:8月28日(金)~31日(日)
会場:国立新美術館 3F講堂および研修室
入場料:無料
http://www.icaf.info/

芸術学部 映像コース
http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/art/videoandmediaarts/

マンガ学部 アニメーション学科
http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/manga/animation/

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