人文学部教員 小松正史の共著『保育と表現』が出版

2015 年 4 月 24 日

人文学部教員 小松正史の共著『保育と表現』が出版

人文学部教員 小松正史の共著『保育と表現』が出版されました。

本著は、保育内容5領域のひとつの「表現」について教育や保育の研究者らが寄稿したもので、具体的実践例が数多く盛り込まれています。小松は第二章の「生活の中にある音と表現」を執筆し、音育(おといく)のヒントやアイデアが紹介されています。

書籍名:『保育と表現』
著者:小松正史(共著)/石上浩美(編著)
出版社:嵯峨野書院
発売日:2015年4月
価格:2,214円(税込)

京都精華大学 人文学部
http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/humanities/

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