デザイン学部客員教員 荒井良二が作画を担当した絵本『はるって、どんなもの?』が出版

2015 年 3 月 20 日

デザイン学部客員教員 荒井良二が作画を担当した絵本『はるって、どんなもの?』が出版

デザイン学部客員教員 荒井良二が作画を担当した童話『はるって、どんなもの?』が出版されました。

 

本作品は、女の子のカーディガンに仲良く並んで付いているボタンの5兄弟の視点で描かれた物語で、荒井ならではのやさしく温かみのあるタッチが特徴的な絵本です。

 

書籍名:『はるって、どんなもの?』
著者:荒井良二(絵)/あさのますみ(作)
出版社:小学館
発売日:2015年3月18日
価格:1,300円(税抜)

 

小学館Webサイト作品紹介
http://www.shogakukan.co.jp/books/detail/_isbn_9784097265849

 

京都精華大学 デザイン学部
http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/design/

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