ポピュラーカルチャー学部客員教員 細野晴臣の著書『とまっていた時計がまたうごきはじめた』が出版

2014 年 11 月 28 日

ポピュラーカルチャー学部客員教員 細野晴臣の著書『とまっていた時計がまたうごきはじめた』が出版

ポピュラーカルチャー学部客員教員 細野晴臣の著書『とまっていた時計がまたうごきはじめた』が出版されました。

本作品は、2011年2月に刊行された「分福茶釜」シリーズの第2弾で、音楽家の鈴木惣一朗氏を聞き手に迎え、音楽、お笑い、隕石、演歌、原発、敬愛する友人の死など、様々な事柄について細野が思いを語った言葉が収められています。

書籍名:『とまっていた時計がまたうごきはじめた』
著者:細野晴臣(著)/鈴木惣一朗(聞き手)
出版社:平凡社
発売日:2014年11月26日
価格:1,900円(税抜)

平凡社 Webサイト 作品紹介
http://www.heibonsha.co.jp/book/b182272.html

また、この出版を記念したトークショーが開催されます。
日時:2015年1月25日(日)18:00~(17:30開場)
会場:青山ブックセンター本店 大教室
定員:110名
参加方法:詳しくはこちらから

京都精華大学 ポピュラーカルチャー学部
http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/popularculture/

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