人文学部卒業生 髙谷昂佑さん監督・脚本作品「オシャレ番外地」「One summer morning」「ウオノメ」が福岡インディペンデント映画祭正式招待作品として上映

2014 年 7 月 16 日

人文学部卒業生 髙谷昂佑さん監督・脚本作品「オシャレ番外地」「One summer morning」「ウオノメ」が福岡インディペンデント映画祭正式招待作品として上映

オシャレ番外地
2014年/カラー/35mm/ビスタサイズ/
ドルビーデジタル/30分/©2014VIPO

人文学部卒業生 髙谷昂佑さんが監督・脚本を手がけた映画「オシャレ番外地」「One summer morning」「ウオノメ」の3作品が、福岡インディペンデント映画祭正式招待作品として上映されます。
福岡インディペンデント映画祭(略称:FIDFF)は、福岡県福岡市で開催される映画祭で、若手映像作家の育成・交流を目的に2009年から開催されています。

「オシャレ番外地」は、文化庁による長編映画監督の育成支援の取り組みのひとつとしてVIPO(映像産業振興機構)が企画する文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト」の実地研修にて製作された作品で、オリジナルの脚本を35mmフィルムにて撮影・編集を行い、監督・脚本以外はプロのスタッフが手掛けています。

福岡インディペンデント映画祭
http://www.fidff.com/

髙谷昂佑特集上映&トーク

日程:
2014年 8月9日(土)
「One summer morning」
「オシャレ番外地」
「ウオノメ」
上映後には髙谷昂佑さんのゲストトークが行われます。
会場:
福岡アジア美術館 あじびホール
料金:
1,000円(1日券)

※料金設定等の詳細は福岡インディペンデント映画祭でご確認ください

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