2016年後期プログラム デザインの可能性[空間論演習2](11/28更新)

日程
2016年10月7日(金) ~ 2017年2月3日(金)
時間
18:00
会場
京都精華大学 風光館3階 F-331(建築学科フォーラム)

来場人数や大学側の都合により会場を変更する場合があります。
変更の際はTwitter (@seikaarchitect)等でお知らせします。

詳細

この連続レクチャーシリーズは、デザイン学部教員およびゲスト講師がデザインをめぐる対談や講演を行います。デザインに関する各領域を超えて、さまざま角度からの視点を捉ることで新たな発想が生まれ、思考の可能性が広がることを期待します。デザイン学部の授業「空間論演習」となっていますが、オープン講義ですので他の学部・学科の学生や一般のみなさまも自由に聴講できます。参加費無料につき是非ご参加ください。

プログラム

013 10月7日 「女性が世界をデザインする」
倉橋睦美(ホリスティックライフカウンセラー/メゾン・ド・ブリエ代表)
014 10月14日 「メディエイターとは」
龍 國英(メディエイター/L.I.U Work Link 代表)
015 10月21日 「空き家再生まちづくり」
坂東幸輔(建築家/京都市立芸術大学講師)
016 10月28日 「『文脈の理解と物語の構築』から考えるデザインリサーチャーの仕事」
浅野 翔(デザインリサーチャー)
017 11月18日
1月27日
「建築の開口部化」
竹口健太郎+山本麻子
(建築家/アルファヴィル)
※日程を変更しました
018 11月25日 「ソーシャルデザインの目で見たら」
兼松佳宏(勉強家/京都精華大学 人文学部 教員)
019 12月2日 「写真と現場にいるという行為の関係性」
井上嘉和(カメラマン)
020 12月9日 「デザインと建築を信じられるか?」
坂口恭平(建築家/作家/芸術家/音楽家) × 角田 純(アートディレクター/美術作家/京都精華大学 デザイン学部 イラストコース 教員)
021 12月16日 「デザインがモノづくりのためにできること。」
金谷 勉(CEMENT PRODUCE DESIGN 代表取締役) × サノワタル(iroirodesign代表/京都精華大学非常勤講師)
022 12月23日 「敷地」
中村竜治(建築家)
023 1月6日 「職能の拡張 ―地方でデザインを仕事にするということ―」
新山直広(デザインディレクター/TSUGI代表)
024 1月13日 「アートディレクションからの“超”領域デザイン」
大垣ガク(アートディレクター/アシタノシカク株式会社)
025 2月3日 「プロダクトデザインの役割」
秋田道夫(プロダクトデザイナー)

「デザインの可能性」 2016年度後期プログラム [PDF:857KB]

問い合わせ先

京都精華大学 デザイン学部 建築学科
京都市左京区岩倉木野町137
architec@kyoto-seika.ac.jp



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