G05現代生活学講座
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  • G07篆刻講座 受付終了
    朱と白が織りなす印の世界

    篆刻は木や石などの印材に文字を彫ることをいい、方寸の世界に知識や技法を盛り込んで多彩な表現を生み出す奥の深い芸術です。この講座では一文字の朱文と白文の印を制作し、篆刻の基本的な技術を学びます。彫ることを楽しむとともに朱と白の織りなす造形美を味わい、篆刻の魅力に触れましょう。書画の落款印や手紙、年賀状の遊印などとして日々の生活に彩りを添える粋な判子づくりを楽しみましょう。

    講師 華雪(書家)
    定員 各回20名
    受講料 2,500円(1回のみ)・4,500円(2回とも受講)
    (別途材料費各回 500円)
    日程 全2回 土曜日 13 : 00 〜 15 : 00
    ※単発受講可能
    • 【第1回】 11月20日 凹版(白文)1文字の判子づくり
    • 【第2回】 11月27日 凸版(朱文)1文字の判子づくり
    会場

    本学までのアクセスはこちら

    京都精華大学

    〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
    Tel:075-702-5343/Fax:075-702-5391
    garden@kyoto-seika.ac.jp

    *地下鉄「国際会館」駅3番出口よりスクールバス(無料)をご利用下さい。
    *京阪「出町柳」駅下車、叡山電鉄に乗換え「京都精華大前」駅下車すぐ。
    ※大学に駐車場はございません。公共の交通機関をご利用下さい。

    講師プロフィール

    華雪 Kasetsu

    華雪 Kasetsu

    1975年京都生まれ。幼少より通い始めた書道教室で文字と言葉に興味を持ち、書と篆刻(印刻)に親しむ。中国の古典などを学習する傍らで、なぜその字を書くのか、字が書かれる背景を常に自身に問いかけながら創作をはじめる。少字数の漢字による書や近代詩を書いた書、禅語や漢詩を用いた物語性の漂う篆刻作品を軸に、高校在学中の1992年より個展を中心に活動を続ける。刊行物に「静物画」、「石の遊び」、「書の棲処」、「跡ATO」がある。また、ワークショップを積極的に開催し、作家活動の他、石原愼太郎『石原愼太郎の文学』、伊集院静『羊の目』『少年譜』など書籍の題字なども手がける。現在東京在住。

    Kasetsu Book  http://www.kasetsu.info/

    京都精華大学:公開講座GARDEN 篆刻講座「朱と白が織りなす印の世界」

    G07篆刻講座 受付終了
    朱と白が織りなす印の世界

    篆刻は木や石などの印材に文字を彫ることをいい、方寸の世界に知識や技法を盛り込んで多彩な表現を生み出す奥の深い芸術です。この講座では一文字の朱文と白文の印を制作し、篆刻の基本的な技術を学びます。彫ることを楽しむとともに朱と白の織りなす造形美を味わい、篆刻の魅力に触れましょう。書画の落款印や手紙、年賀状の遊印などとして日々の生活に彩りを添える粋な判子づくりを楽しみましょう。

    講師 華雪(書家)
    定員 各回20名
    受講料 2,500円(1回のみ)・4,500円(2回とも受講)
    (別途材料費各回 500円)
    日程 全2回 土曜日 13 : 00 〜 15 : 00
    ※単発受講可能
    • 【第1回】 11月20日 凹版(白文)1文字の判子づくり
    • 【第2回】 11月27日 凸版(朱文)1文字の判子づくり
    会場

    本学までのアクセスはこちら

    京都精華大学

    〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
    Tel:075-702-5343/Fax:075-702-5391
    garden@kyoto-seika.ac.jp

    *地下鉄「国際会館」駅3番出口よりスクールバス(無料)をご利用下さい。
    *京阪「出町柳」駅下車、叡山電鉄に乗換え「京都精華大前」駅下車すぐ。
    ※大学に駐車場はございません。公共の交通機関をご利用下さい。

    • 作品見本
      作品見本
    • 本学学生、卒業生、教育後援会関係者を対象とする割引はこの講座には適用されませんのでご了承下さい。

    講師プロフィール

    華雪 Kasetsu

    華雪 Kasetsu

    1975年京都生まれ。幼少より通い始めた書道教室で文字と言葉に興味を持ち、書と篆刻(印刻)に親しむ。中国の古典などを学習する傍らで、なぜその字を書くのか、字が書かれる背景を常に自身に問いかけながら創作をはじめる。少字数の漢字による書や近代詩を書いた書、禅語や漢詩を用いた物語性の漂う篆刻作品を軸に、高校在学中の1992年より個展を中心に活動を続ける。刊行物に「静物画」、「石の遊び」、「書の棲処」、「跡ATO」がある。また、ワークショップを積極的に開催し、作家活動の他、石原愼太郎『石原愼太郎の文学』、伊集院静『羊の目』『少年譜』など書籍の題字なども手がける。現在東京在住。

    Kasetsu Book  http://www.kasetsu.info/