体幹授業立体基礎展「対象のトランスレーション」/2017年11月8日(水)~11日(土)
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京都精華大学ギャラリーフロール > 展覧会 > 体幹授業立体基礎展「対象のトランスレーション」

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基本情報

体幹授業立体基礎展「対象のトランスレーション」

会期:2017年11月8日(水)~11日(土)
休館日:なし
開館時間:10:00~18:00
会場:京都精華大学ギャラリーフロール

概要

芸術学部1年次の体幹教育彫刻基礎では、「対象のトランスレーション」をテーマに6種類の授業を展開しています。6クラスに分かれ、すべての課題を2日間ずつ実習し、さまざまな素材や技術を用いて作品を制作してきました。前期の絵画基礎・工芸基礎の「学修成果発表」に引き続き、展示による表現の変化や効果を体感する場を作り出していきます。体幹教育のベースである「作ること」と「考えること」のバランスを整えながら、それぞれの表現の方法を探求する姿を見て頂ければ幸いです。

課題内容

#1『Kinetic Image Sculpture・キネティックイメージスカラプチャー』相内啓司、宮永 亮
#2『空間を遊ぼう』上野真知子、小出麻世
#3『大切なものーアルミ鋳造による造形』内田晴之、武田俊彦
#4『集める、並べる、組み合わせるーインスタレーション』小松敏宏、楠本衣里佳
#5『巣を作る』吉野央子、新道牧人
#6『秋なのでニュースポーツをするのだ!』中野裕介、中村裕太

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