素材表現における身体性 ―日常と非日常の身体を知る/10月12日(水)~10月15日(土)
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京都精華大学ギャラリーフロール > 展覧会 > 素材表現における身体性 ―日常と非日常の身体を知る

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基本情報

素材表現における身体性 ―日常と非日常の身体を知る

会期:2016年10月12日(水)~10月15日(土)
休館日:なし
開館時間:10:00~18:00
入館料:無料
会場:京都精華大学ギャラリーフロール
主催:大江芹香

概要

京都精華大学素材表現学科テキスタイルコースに通う学生の作品を展示します。1、2年生で学んだ基礎的な絵画性を超えて、素材表現に着目している学生たちに声がけをして多様な素材表現の展開をテキスタイルで検証したいと考えています。そこには日常で使うテキスタイル(生活デザイン)と非日常的なテキスタイル(アート)との出会いで生まれる新たな空間と場を創造し、構築します。

テキスタイルは身体性に富む素材表現です。

学生たちの多様な表現が響き合い、化学反応を起こすことで生まれる新たな素材表現の世界を創造できれば幸いと考えています。

出品作家

大江芹香

1994年滋賀県出身
京都精華大学 芸術学部 テキスタイルコース 4年生
生きている、女性の表面を知る。

未題
 《未題》

河村知恵

1995年岐阜県出身
京都精華大学 芸術学部 テキスタイルコース 4年生

無題
 《無題》

川口菜摘

1993年大阪府生まれ
京都精華大学 芸術学部 テキスタイルコース 4年生

hope
 《hope》

加藤菜摘

1994年福島県出身
京都精華大学 芸術学部 テキスタイルコース 4年生
一つ一つ、集まり 積もり 光を成す

集積
 《集積》

白井聡子

1995年静岡県出身
京都精華大学 芸術学部 テキスタイルコース 4年生
よそもの展(2015年)

新蒲原
 《新蒲原》

城土井里奈

1994年京都府出身
京都精華大学 芸術学部 テキスタイルコース 4年生
人と人との間で生きて、どうして あるいは なんのために作品を作るのかということ

無題
 《無題》

記録

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