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京都精華大学ギャラリーフロール > 展覧会 > 申請展について 2019年度後期開催分 申請展募集

Exhibition -展覧会-

申請展について

京都精華大学ギャラリーフロール運営委員会は「申請展募集要項」に基づき、申請者自らがディレクターとなり、企画・実施する展覧会(申請展)を、在学生および卒業生、教職員から募集します。 申請用紙の請求、ご質問・お問い合わせは研究推進グループ・ギャラリーフロール担当までお願いします。

募集期間

2019年7月3日(水)〜7月19日(金)18:00まで
7月31日(水)までに採否を決定し、申請者に結果を通知します。

展覧会期間

2019年10月〜2020年3月
ただし、授業期間の休校日および企画展会期予定日等を除く。
詳細は、別紙「ギャラリーフロール予定表(2019年度後期)」をご覧ください。
(2020年度前期開催分の申請展の募集は2020年2月頃に実施予定)

概要

  在学生および卒業生 教職員
1.会期等 原則として、火曜日を搬入出日とし、水曜日から翌週の5日間あるいは水曜日から翌々週の月曜日の11日間を会期とする。日曜日・祝日は休館。
※添付の予定表に記載の会期の中から第2希望までを記載すること。
原則として、火曜日を搬入出日とし、水曜日から翌週の5日間あるいは水曜日から翌々週の月曜日の11日間を会期とする。日曜日・祝日は休館。
※添付の予定表に記載の会期の中から第2希望までを記載すること。
2.利用申込
(提出物)
ギャラリー使用申請書 [doc]」、「展覧会企画書(A4サイズ1枚程度、書式自由)」、「ポートフォリオ(書式自由、審査後返却)」を提出。
3.申込・選考 申込受付は、研究推進グループ・ギャラリーフロール担当が行う。
「申請展」の審査・日程調整と可否決定は展示コミュニケーションセンターが行う。
「使用誓約書」の提出をもって展覧会開催が決定する。
(内容や予算の確認のためにヒアリングを行うことがあります。)
4.補助金 経費は原則として利用者の負担。ギャラリーの使用料は免除。補助金の希望があれば一部を補助。
※受付・看視スタッフ経費は学内規定の時間給計算とし、申請者以外の者が担当する場合のみ補助対象とする。
※広報デザイン担当者の紹介を希望する際は、要相談。 補助金を希望する場合は、利用申込の際に「展覧会経費補助申請書 [doc]」と「事業計画予算書 [計画書xls]」を提出。
展覧会終了後に、「実施報告書 [Word:38KB]」と「経費報告書 [Excel:29KB]」を提出。
1)広報、搬入・搬出、受付・看視スタッフにかかる経費を補助対象とする。
2)補助の上限は原則として5万円。
1)広報、搬入・搬出、受付・看視スタッフにかかる経費を補助対象とする。
2)補助の上限は原則として10万円。
使用基準 会場は全館使用を原則とする。ただし、希望により1Fフロアのみの使用や、2Fフロアのみの使用、1Fの分割使用も可能。展覧会の運用と日程の調整は、企画展(常設展を含む)とこれに準じる展覧会を優先する。
開館時間(予定):10:00~18:00
休館日:日曜日・祝日・大学の定めた日
※展覧会開催期間中は、受付・看視スタッフ1~2名をギャラリーに常駐させること

2019年度後期開催分 申請展 募集要項

申請書類

※但し、提出の際は書類を必ずプリントアウトしてください。データでの提出は受け付けません。申請書類は窓口でも配布しています。

記入例

申請書等の記入例は、こちらをご覧ください。

申込・問合せ先

本館2F 研究推進グループ
担当:伊藤(内線7285)・井上(内線7293)
TEL:075-702-5263
FAX:075-722-5440
e-mail:fleur@kyoto-seika.ac.jp

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