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京都精華大学ギャラリーフロール > 展覧会 > 申請展について 2017年度後期開催分 申請展募集

Exhibition -展覧会-

申請展について

京都精華大学ギャラリーフロール運営委員会は「申請展募集要項」に基づき、申請者自らがディレクターとなり、企画・実施する展覧会(申請展)を、在学生および卒業生、教職員から募集します。 申請用紙の請求、ご質問・お問い合わせは研究推進グループ ギャラリーフロール担当までお願いします。

募集期間

~2017年7月21日(金)まで

展覧会期間

2017年10月~3月
ただし、授業期間の休校日および企画展会期等を除く。 詳細は、「ギャラリーフロール予定表(2017年度後期)」の矢印(既に申請予約済)以外の期間をご覧ください。

概要

  在学生および卒業生 教職員
1.会期等 1年に16回程度開催。 1年に2回程度開催。
会期1~2週間程度。原則として火~土の5日間(搬入日を含む)あるいは火から翌週の土曜日の11日間を会期とする。日曜日は休館。月曜日は搬出日とする。
2.利用申込
(提出物)
ギャラリー使用申請書 [Word:38KB]」、「展覧会企画書(A4サイズ1枚程度、書式自由)」、「ポートフォリオ(書式自由、審査後返却)」を提出。
3.開催決定 申込受付は、学長室学術振興課ギャラリーフロール担当が行う。
「申請展」の審査・日程調整と可否の決定はギャラリーフロール運営委員会が行う。
「使用誓約書」の提出をもって展覧会開催が決定する。
(内容や予算の確認のためにヒアリングを行うことがあります。)
4.補助金 経費は原則として利用者の負担。
ギャラリーの使用料は免除。

補助金の希望があれば一部を補助。
1)広報、搬入・搬出経費の全額を補助。
2)補助の上限は原則として5万円。
経費は原則として利用者の負担。
ギャラリーの使用料は免除。

補助金の希望があれば一部を補助。
1)広報、搬入・搬出経費の全額を補助。
2)補助の上限は原則として10万円。
補助金を希望する場合は、利用申込の際に「展覧会経費補助申請書 [Word:38KB]」と「事業計画予算書 [Excel:28KB]」を提出。
展覧会終了後に、「実施報告書 [Word:38KB]」と「経費報告書 [Excel:29KB]」を提出。
使用基準 会場は、全館使用を原則とする。ただし、希望により1Fフロアのみの使用や、2Fフロアのみの使用(個展等)、1Fの分割使用も可能。
展覧会の運用と日程の調整は、企画展(常設展を含む)とこれに準じる展覧会を優先する。
開館時間:10:00~18:00
休館日:日曜日・祝日・大学の定めた日
※展覧会開催期間中は、1~2名をギャラリーに常駐させること

2017年度後期開催分 申請展 募集要項

申請書類

※但し、提出の際は書類を必ずプリントアウトしてください。データでの提出は受け付けません。申請書類は窓口でも配布しています

記入例

申請書等の記入例は、こちらをご覧ください。

申込・問合せ先

研究推進グループ ギャラリーフロール担当

京都精華大学 本館2階
〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137

tel:075-702-5263

fax:075-702-5440

e-mail:fleur@kyoto-seika.ac.jp

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