京都精華大学ギャラリーフロール > 展覧会 > 申請展について
情報館博物館部門(京都精華大学ギャラリーフロール)運営委員会は「申請展募集要項」に基づき、申請者自らがディレクターとなり、企画・実施する展覧会(申請展)を、在学生および卒業生、教職員から募集します。 申請用紙の請求、ご質問・お問い合わせは情報館課博物館部門ギャラリーフロール担当までお願いします。
2012年1月18日(水)~2月10日(金) ※期限厳守
※郵送の場合 2月10日(金)必着
※提出書類は、不備の無いよう揃えてご提出下さい。
□ 事務受付時間 情報館開館日の月~金曜日
〈1月18日~2月2日〉10:00~18:00
〈2月6日~2月10日〉10:00~17:00(情報館短縮開館)
□ 提出場所 情報館2階ギャラリーフロールカウンター
※2月16日(木)までに採否を決定し、申請者に結果を通知します。
前期/2012年5月24日(木)~7月28日(土)
後期/2012年9月24日(月)~2013年1月26日(土)
ただし、授業休止期間・休校日および企画展会期中を除く
「ギャラリー利用細則」を要約(規程の改定により、若干変更されることがあります)
| 在学生および卒業生 | 教職員 | |
|---|---|---|
| 1.会期等 | 1年に4回程度開催。会期2週間程度。 | 1年に3回程度開催。会期3週間程度。 |
| 2.利用申込 (提出物) |
「ギャラリー使用申請書」、「展覧会企画書」、「ポートフォリオ(審査後返却)」を提出。 | |
| 3.開催決定 | 申込受付は、情報館課博物館部門ギャラリーフロール担当が行う。「申請展」の審査・日程調整と可否の決定は博物館部門運営委員会ギャラリー企画部会が行う。「許可証」の発行と「使用契約」をもって展覧会開催が決定する。(内容、予算を確認のためヒヤリングを行うことがあります。) | |
| 4.補助金 | 経費は原則として利用者の負担。ギャラリーの使用料は免除。補助金の希望があれば一部を補助。 1)広報経費の1/2を補助。 2)上限は5万円。(看板代は大学が負担します。) |
経費は原則として利用者の負担。ギャラリーの使用料は免除。補助金の希望があれば一部を補助。 1)広報、搬入・搬出経費、看板代の1/2を補助。 2)上限は25万円。 |
| 補助金を希望する場合は利用申込の際、「展覧会経費補助申請書」、「事業計画予算書(経費明細)」をあわせて提出。 | ||
| 使用基準 | 会場は、常設展示室を除く1F全フロア使用を原則とする。希望により1/2の分割使用(A・B区画)も可能。展覧会の運用と日程の調整は、企画展(常設展を含む)とこれに準じる展覧会を優先する。 開館時間:10:30~18:30 休館日:日曜日・祝日・大学の定めた日 ※展覧会開催期間中は、受付・監視要員として計2名ギャラリーに常駐すること。 |
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2012年4月16日~5月19日:所蔵品展
2012年11月6日~12月8日:企画展
※但し、提出の際は書類を必ずプリントアウトしてください。データでの提出は受け付けません。申請書類は窓口でも配布しています。
京都精華大学 情報館2階
〒606-8588 京都市左京区岩倉木野町137
tel:075-702-5291
fax:075-723-1505
e-mail:fleur@kyoto-seika.ac.jp
委員長:佐藤敬二(デザイン学部)
委員:内田晴之(芸術学部)、豊永政史(デザイン学部)、レベッカ・ジェニスン(人文学部)、小林昌夫(情報館)、大坪一幸(情報館)