
マンガプロデュースコース 4年間の学び
ネーム制作を繰り返して物語構成力を鍛える一方、取材や編集、批評、作画家との連携など、実際の仕事を想定したプログラムが数多く用意されている。
マンガ作品を生み出すための、すべての基礎となる「物語をつくる力」を身につける。毎週1本、年間50本のネーム制作に取り組み、教員から実践的なアドバイスを受ける。
- 編集技術演習1
- マンガプロデュース概論2
- ネームドリル実習1
- デジタル基礎演習2
- CG基礎演習1
- クロッキー基礎2
- 編集技術演習2
- 取材演習1
- ネームドリル実習2
- デッサン1
- CG基礎演習2
- マンガプロデュース概論1
- 取材演習2
- デジタル基礎演習1
- デッサン2
- クロッキー基礎1
実際の仕事に即した臨場感ある授業が展開される。「原作実習」で本格的なストーリー制作を行う。また、Web制作やDTPなどコンピュータスキルも身につける。
- 原作実習1
- 編集実習2
- 評論演習1
- CG演習2
- アニメーション演習2
- マンガ研究演習1
- 原作実習2
- 評論概論1
- 評論演習2
- マンガプロデュース制作実務研修
- 企画演習1
- マンガ研究演習2
- 編集実習1
- 評論概論2
- CG演習1
- アニメーション演習1
- 企画演習2
- マンガ研究演習3
「つくる力」に加えて「売る力」を学ぶ時期。購買者の視点に立って見定める客観性をやしなう。編集プロダクションなどの制作現場へ行く機会も。
- 評論演習3
- 演劇論2
- 編集実習3
- マンガプロデュース制作実務研修
- 評論演習4
- 原作実習3
- 編集実習4
- マンガ研究演習4
- 演劇論1
- 原作実習4
- マンガプロデュース制作実務演習
編集・原作・批評というそれぞれのステージで、4年間で身につけた知識と技術を駆使し、卒業制作として表現する。
マンガ・アニメを文化として総合的にとらえ、理解を深める科目から、脚本概論、マーケティング論など、幅広く知識を得るための科目が用意されている。
- 映像史1
- マンガ史概論2
- 編集概論1
- キャラクター造形論1
- アニメーション作品作家研究2
- 現代マンガ論1
- 映画論2
- 比較マンガ論1
- メディア情報研究1
- 作品研究
- 映像史2
- 脚本概論1
- 編集概論2
- キャラクター造形論2
- マーケティング論1
- 現代マンガ論2
- 新聞研究1
- 比較マンガ論2
- メディア情報研究2
- インターンシップ
- マンガ史概論1
- 脚本概論2
- 雑誌プロデュース論
- アニメーション作品作家研究1
- マーケティング論2
- 映画論1
- 新聞研究2
- マンガ産業論
- 作家研究