映像コース 4年間の学び

使用するメディアや、その組み合わせによって表現方法が無限に広がるメディアアート。さまざまな技術と斬新な発想を身につけるためのプログラムが用意されている。

  • 1年次
  • 2年次
  • 3年次
  • 4年次
  • 専門講義

3領域の映像表現の基礎を自分の興味に合わせて選択できる。デッサンや立体構成、映像の撮影・編集やアニメーションの作画・編集、インタラクティブな映像表現の基礎を身につける。

  • デッサン1
  • アートアニメーション1
  • 映像表現2
  • サウンド表現1
  • デッサン2
  • アートアニメーション2
  • メディアアート1
  • 立体構成
  • グラフィック・デザイン基礎
  • 映像表現1
  • メディアアート2

高度な映像表現を学びはじめる。モーショングラフィックや実写合成、3DCG アニメーション、映像インスタレーションの実習が加わり、映像論などの専門講義科目もスタートする。

  • アートアニメーション3
  • 映像表現4
  • サウンド表現2
  • アートアニメーション4
  • メディアアート3
  • サウンド表現3
  • 映像表現3
  • メディアアート4

各自の表現スタイルの確立をめざす。各領域で活躍するアーティストを国内外から招くワークショップや、グループ制作、展覧会の企画・運営を行うプロジェクト型の実習が加わる。

  • アートアニメーション5
  • 映像表現6
  • アートアニメーション6
  • メディアアート5
  • 映像表現5
  • メディアアート6

より高度な表現研究を行いながら、卒業制作の発表に向けて、映像制作に取り組む。著名な作家や研究者などによる講演会、ワークショップに参加し、プロの視点・考え方にふれる。

  • アートアニメーション7
  • サウンド表現4
  • 映像表現7
  • 映像総合演習
  • メディアアート7
  • 卒業制作

芸術作品を読み解く力を身につける理論系の科目から伝統工芸を学ぶ演習科目まで、各コースにちなんだ講義系科目を自由に履修することができます。領域にとらわれない学びが、豊かな発想をはぐくみます。

  • 造形心理学1
  • 芸術基礎講座2
  • 西洋美術史1
  • 日本美術史2
  • 比較芸術論
  • 美学概論2
  • 文様史1
  • 芸術学セミナー B
  • 身体と表現
  • メディア論
  • 現代造形論1
  • 染織史1
  • インテリアデザイン概論1
  • 現代音楽論1
  • 作品批評2
  • 工芸概論1
  • 造形心理学2
  • 美術史1
  • 西洋美術史2
  • アジア美術史1
  • 日本近代美術史
  • 現代美術概論
  • 文様史2
  • サイエンスとアート
  • 映像論1
  • 版画論2
  • 陶芸史1
  • 染織史2
  • インテリアデザイン概論2
  • 現代音楽論2
  • 芸術評論1
  • 工芸概論2
  • 芸術基礎講座1
  • 美術史2
  • 日本美術史1
  • アジア美術史2
  • 美学概論1
  • 現代美術作家論
  • 芸術学セミナー A
  • ウェブ・テクノロジー論
  • 映像論2
  • アートマネジメント論
  • 陶芸史2
  • メディアアート論
  • 知的財産権入門
  • 作品批評1
  • 芸術評論2
  • 美術解剖学