空間論演習

 

「空間論演習」(毎週土曜日午後1時から春秋館101にて)
毎土曜日午後、精華建築教員及び外部からのゲストが空間をめぐる対談や講演を行います。
建築という枠を超えて、スリリングかつ広く深い議論が繰り出されることでしょう。
対象は精華建築学生ですが、他大学学生や高校生、あるいは一般の方が紛れ込んでいても問題はありません!

 今後の予定

09/25 藤脇慎吾(グラフィックデザイナー)「わかるグラフィックデザイン」担当;ダニエル

10/02 Thomas Daniell(建築家)「Architecture and Context」

10/09  沢井清行(ディレクター)×服部滋樹(GRAF代表)「新しいユートピアとかたち」

10/16  西畠清順(プラントハンター)×服部滋樹(GRAF代表)「目が覚めたらファンタジア」

10/23 原田祐馬(アートディレクター)×服部滋樹(GRAF代表)「表から裏までの空間性」

10/30 片木孝治(建築家)「河和田アートキャンプというアクティビティ」

11/06  ナガオカケンメイ(D&DEPARTMENT PROJECT 代表)×服部滋樹(GRAF代表)「(タイトル未定)」

11/20  齋藤雅宏(アーティスト・アートコーディネーター)×片木孝治(建築家)「地域とアーティストと自立の場」

11/27 近藤ナオ(クリエイティブディレクター)×片木孝治(建築家)「主語のある街づくり」

12/04 芦沢高志(P3 Art and Environment)「混浴温泉世界ー場所とアート」担当;片木

12/11 角野幸博(関西学院大学教授)「みっともない郊外」担当;田中

12/18  加藤晃規(建築家・関西学院大学教授) 「イタリアの都市空間デザイン」担当;田中

01/08 井上章一(国際日本文化研究センター教授)「“阪神タイガーズ”という幻影」担当;田中

01/15 田中充子(建築史家)「蹴裂伝説―災害が日本をつくった」

 

過去の講演会の内容を学生がまとめています。こちらへ→